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恋に生きる統合失調症の毎日

統合失調症と闘って明るく生きてる毎日

20年の闘病記

日下先生の話しが出たところで

どうして、2回目手術してくれなかったか
随分後でわかってきた。

自民病院で、当時日下先生は、手術だけして
担当は持たないことになってた。
主治医は、若い宮本先生だった。

母は、2回手術しなければいけなかったが
日下先生は、2回続けて手術する積もりだったようだ。
しかし、宮本先生は、1度退院して間をあけて
また、手術する考えだった。

母と話していて、2人の先生の話しが違うことに
気がついて
母が、気安く話しできる宮本先生に
「話しが違う」と、言った。
そして、宮本先生と話しあって
宮本先生の考えどうり
間をあけて手術することにしたのだ。

多分それで、2回目は宮本先生が
手術することになったと思う。

そんなことがあったんよ。
かずとしに、相談してたらよかった。